キングラビット オレンジ(King Rabbit Orange) 2023 -日本人の新定番!人気No.1オレンジワイン     

¥1,900(税込)

■公式LINEアカウントを友だち追加いただくと15%OFFクーポンをプレゼント!詳細はこちら

■八王子市・多摩市・町田市一部エリアにお届けの場合は1本でも送料無料!詳細はこちら

送料・商品ステータスについて

説明

LAWISH売上本数ダントツ1位!不動の人気No.1ワイン

創業以来ダントツの人気を誇る、リーズナブルなオレンジワイン。肉系の和食料理に抜群の相性を発揮しつつ、オレンジワインとしてはクセがなく、コスパも抜群。日常で気軽にぐびぐび飲める南仏の優等生ラビット君。かわいいラベルで値段もお手頃なので、ちょっとしたホームパーティーや女子会の手土産にもGood!

LAWISHが目指す「定番の一歩先」を象徴するワインです。LAWISHでまず最初にお試しいただきたい1本。

味わい・特徴:和食と抜群に合うオレンジワインの優等生

最近注目を集めるオレンジワインの1つである、キングラビット オレンジ。ラングドック地方の恵まれた自然環境と革新的な醸造技術が融合した逸品です。ビターオレンジやドライフラワーの芳醇な香りに加え、ほのかにナッツのニュアンスを感じさせます。フレッシュでバランスの良い酸味と豊かなアロマが口中に広がり、複雑で長い余韻を楽しめる、力強い味わいが特徴です。

生産者:LGI
地域:フランス ラングドック ルーション
品種:ヴィオニエ60%、グルナッシュブラン20%、ミュスカ20%
タイプ:オレンジワイン
味わい:辛口
タイプ:ミディアムボディ

ワインのひとことストーリー

南フランスのブドウ畑とその周辺のガリーグ(※)にはウサギが生息しており、このことがキングラビットというブランド名の由来になっています。現代アートで活躍するフランス人アーティスト、ジルダ・クードレ氏がラベルのイラストを手掛けています。見た目からも、フランスが誇るオレンジワインの1つになっています。

※ガリーグ:地中海沿岸部に自生している植物類。タイムやローズマリー、オリーブなど。

生産者のご紹介:フランスワインを世界へ広める革新者 LGI社

LGI社は、フランスワインを専門に海外市場向けに展開する企業で、1999年にラングドック地方カルカッソンヌで設立されました。その創設者であるアラン・グリニョンは、地元のテロワールとブドウ品種の特性を最大限に活かし、市場ニーズを的確に捉えたワインを数多く生み出した革新的なワインメーカーです。アランが手掛けたワインは、洗練された味わいと高い品質で市場を魅了し、数々のベストセラーとなりました。

現在、LGI社はアランの長年のパートナーであり、醸造家としての豊富な経験を持つグザビエ・ロジェが運営を指揮。彼の鋭い醸造家の視点と戦略的なマーケティング手法により、LGI社のワインはさらなる進化を遂げ、個性あふれる一杯が世界中のワイン愛好家を魅了しています。

こだわりの生産プロセス

  • 畑:サンシニアン南部のアルジュリエ村やクリュジー村など、地中海性気候と粘土石灰質土壌が広がるエリアに位置する6haの畑。
  • 栽培・収穫:平均樹齢15年、収量70hl/ha、8月中旬に収穫。
  • 醸造・熟成:ステンレスタンクで低温果皮浸漬や発酵を経て、タンクで6カ月熟成。

LGI社のワインは、地域特有のテロワールを反映しながらも、多様な食事と調和するユニークな味わいで、世界のワイン愛好家から高い評価を受けています。LGIワインの魅力をぜひお試しください!

関連記事

おすすめのペアリングをご紹介!

気軽にワインで乾杯!お花見・パーティー料理に合うおすすめワイン特集

ペアリングが難しい!アジア料理に合うワインは?

寒い季節にぴったり!鍋料理と楽しむ相性抜群のおすすめワイン特集!~第2弾~

オレンジワインについて解説!

オレンジワインとは?日本人の新定番になるワインの魅力とペアリングにおすすめの家庭料理

ブドウ品種ヴィオニエについて解説!

ヴィオニエとは?豊潤な白ワイン・オレンジワインを生み出すブドウ品種について解説!

 

追加情報

フランス

品種

ヴィオニエ, グルナッシュ・ブラン, ミュスカ

色・タイプ

オレンジワイン

味わい

辛口

おすすめペアリング料理

おでん, すき焼き, ユッケジャンクッパ, 肉じゃが

こちらもおすすめ…